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<title>■ NOW HERE ■</title>
<link>http://WWW.6890.net/blog/</link>
<description>いま、ここに、いる　―　ほんとうは、どこにも、いない</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2010</copyright>
<lastBuildDate>Sun, 07 Mar 2010 22:45:32 +0900</lastBuildDate>
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<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

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<title>平和な週末</title>
<description><![CDATA[<p>一昨日のこと。<br />
県立美術館の<A HREF="http://www.moomin.co.jp/09exhibition.html" TARGET="_blank">ムーミン展</A>に誘われたので行ってきた。</p>

<p><img alt="kunimatsu.jpg" src="http://WWW.6890.net/blog/kunimatsu.jpg" width="200" height="150" />　　<img alt="shukkei_01.jpg" src="http://WWW.6890.net/blog/shukkei_01.jpg" width="200" height="150" />　　<img alt="shukkei_02.jpg" src="http://WWW.6890.net/blog/shukkei_02.jpg" width="200" height="150" /></p>

<p>観覧前の腹ごしらえに、<A HREF="http://blogs.yahoo.co.jp/tsukachin_1" TARGET="_blank">國松</A>＠八丁堀へ。<br />
２回目にして初めて、汁無し担々麺の「辛さ」を指定して「×２」を食べてみた。<br />
温玉トッピングはつけてもらった。<br />
思ったより平気だった。<br />
辛いモノ好きにはたまらん辛旨さだ。<br />
この調子なら次回には“KUNIMAX”もイケそうな気がするｗ<br />
# 初めて連れて行ったツレは「肉そば」を頼んでいたが、<br />
# 市内の典型的な中華そばよりもさらにアッサリめだそうで、<br />
# まぁアッサリ好きの人にはかなり好評な感じであった。</p>

<p>ムーミン展は、思っていた以上に面白かった。<br />
直筆のペン画（いわゆるナマ原稿状態のもの）が随分沢山あって<br />
ツレと（※それぞれ趣味で「絵を描く」ことはある者どうし）<br />
「これホワイト入れてないんだよ！　最初から避けてるんだよ！」<br />
「この縁も定規とか使ってないよ！　一本一本の線の切れ目が…」<br />
「それにしても無駄なハネや交わりが一切ないね」<br />
「これなんか仮に８時間あっても描けねー自信がある」<br />
とか言いつつ、非常に楽しく堪能。</p>

<p>で、見終わってふと（県立美術館の窓から）外を見ると<br />
なんだかとっても良い天気だったので、<br />
超久しぶりに<A HREF="http://shukkeien.jp/" TARGET="_blank">「縮景園」</A>にも入ってお散歩。<br />
# 本当にもう…少なくとも15年以上ぶり。<br />
もうちょっとしたら「お茶会」シーズンだな。<br />
おいしい抹茶飲みたいな、とふと思った。</p>

<p>お抹茶、あの缶とかナツメとかじゃなくて<br />
本当に一杯分ずつ売ってくれる所ってないもんかね？<br />
末端価格が幾らとかいうような感じの小袋でもいいからさ。</p>]]></description>
<link>http://WWW.6890.net/blog/archives/2010/03/post_224.html</link>
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<category>味</category>
<pubDate>Sun, 07 Mar 2010 22:45:32 +0900</pubDate>

</item>
<item>
<title>今更ながら年末年始の話</title>
<description><![CDATA[<p>ギリギリ１月のうちに（笑）</p>

<p>今回は自宅で何事もなく年を越した。<br />
紅白も見た；かなりいい加減に。<br />
というのも、12/31締切の検定試験をネット受験していたので（＾＾；<br />
<a href="https://net.kentei-uketsuke.com/regist/ship.asp">シップ・マイスター試験／客船編</a><br />
昨年最後に合格した検定試験だ。<br />
まぁ「何の役にも立たない」検定の典型みたいなもんだけど（笑）</p>

<p>●その記念品のピンバッジが↓こちら。<br />
　（賞状はちゃんと別途もらいました）<br />
<img alt="ships.jpg" src="http://WWW.6890.net/blog/ships.jpg" width="140" height="120" /></p>

<p>●何ら関係ないけど、コレ↓が昨年最後に食べた中華そば。<br />
　（ちなみに大盛り＆温玉トッピング追加ｗ）<br />
<img alt="chuuka.jpg" src="http://WWW.6890.net/blog/chuuka.jpg" width="320" height="240" /></p>

<p>●何年かぶりに買った「お車用」お飾りが↓こちら。<br />
　（何故か竹炭付属ｗ）<br />
<img alt="newyearcolt.jpg" src="http://WWW.6890.net/blog/newyearcolt.jpg" width="240" height="240" /></p>

<p>そんな感じで、気がついたらもう１月が終わり。<br />
ざっと一年の１２分の１が終わりって。<br />
吃驚するよね。Σ(ﾟДﾟ)</p>]]></description>
<link>http://WWW.6890.net/blog/archives/2010/01/post_223.html</link>
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<category>独言</category>
<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 22:48:23 +0900</pubDate>

</item>
<item>
<title>今年(2009)のまとめ</title>
<description><![CDATA[<p>やや唐突ながら、2009年の個人的印象的出来事トップ10をまとめてみた。【リンク付】<br />
　※時系列順ではないので、あしからず</p>

<p>　 1：<A HREF="http://www.jees.or.jp/jltct/" TARGET="_blank">日本語教育能力検定試験</A>、リベンジ合格。いずれ役に立つ…かもｗ<br />
　 2：<A HREF="http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S30/S30F03501000024.html" TARGET="_blank">博物館法第5条第1項第1号的「学芸員(美術系)資格」</A>取得。(*ﾟ∀ﾟ)=3<br />
　 3：<A HREF="http://www.6890.net/gp/index.php?C76#tf74d926" TARGET="_blank">台湾旅行</A>。花蓮とか太魯閣とかは初めて行った。ありゃ行かにゃわからんてｗ<br />
　 4：年に２回も<A HREF="http://www.e-kujira.or.jp/shop/shop_kujirakan.html" TARGET="_blank">下関くじら館</A>で鯨を食べた。何という贅沢ｗ<br />
　 5：ＧＷ連休、同級生仲間と高松旅行。<A HREF="http://www.shikoku-np.co.jp/udon/" TARGET="_blank">さぬきうどん</A>食べまくり！<br />
　 6：<A HREF="http://www.6890.net/blog/archives/2009/04/_playing_the_pi_1.html" TARGET="_blank">教授のコンサート</A>に行った。やっぱり生は良い。<br />
　 7：<A HREF="http://www.hangul.or.jp/" TARGET="_blank">ハン検</A>と<A HREF="http://www.dokken.or.jp/" TARGET="_blank">独検</A>、落ちまくり。やっぱり資格試験は勉強してから申し込むべしｗ<br />
　 8：<A HREF="http://www.6890.net/gp/index.php?C76" TARGET="_blank">夏コミ(C76)参加</A>。色々トラブルもあって今回はちょっと大変だった。<br />
　 9：<A HREF="http://www.kaifudo.net/" TARGET="_blank">海風堂</A>が遠く（吉島）に行ってしまった…ちょっと残念。<br />
　10：<A HREF="http://www.golden-garden.tv/" TARGET="_blank">Golden Garden</A> というよさげなビール専門店を発見。ｶﾅﾘ(･∀･)ｲｲ!! 時々通いたい。</p>

<p>その他にも今年は本当に色々ありました。</p>

<p><A HREF="http://www.evangelion.co.jp/" TARGET="_blank">ヱヴァ破</A>すげー！　とか<br />
<A HREF="http://www.sengokubasara.tv/index2.html" TARGET="_blank">筆頭ラヴリー＆右目かっけー！！</A>　とか<br />
　（↑でも瀬戸内勢もかなり好きｗ）<br />
<A HREF="http://www.comiket.co.jp/info-c/C78/C78genre.html" TARGET="_blank">Ｃ７８はジャンルコード３００番台が初日</A>で既に凹みかけてたりとか（笑）</p>

<p>そんな感じですが、おかげさまで今年も何とか無事に終われそうです。</p>

<p><strong>ここを見てくれてる皆さんも良いお年を！</strong></p>]]></description>
<link>http://WWW.6890.net/blog/archives/2009/12/2009.html</link>
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<category>独言</category>
<pubDate>Wed, 30 Dec 2009 18:39:16 +0900</pubDate>

</item>
<item>
<title>これも一つのノベンバーフェスト（※但しビールｗ）</title>
<description><![CDATA[<p>我家的《オクトーバーフェスト》を約一ヶ月遅れで敢行してきたぞ、と。</p>

<p># なんたらフェストって何よ？っていう方は、参考までに<br />
# →<A HREF="http://ja.wikipedia.org/wiki/オクトーバーフェスト" TARGET="_blank">オクトーバーフェストについて</A>（＠ウィキペディア）<br />
# →<A HREF="http://www.suntory.co.jp/wine/special/kaikin09/november/" TARGET="_blank">ノベンバーフェストについて</A>（＠サントリー公式）<br />
# ここら辺↑のページでもご覧くだされ。</p>

<p>今回初めて行ったのは <A HREF="http://golden-garden.jugem.jp/" TARGET="_blank">Golden Garden</A> という「ビール屋さん」。<br />
けっこう町中にあるのに、今まで知らなんだ。<br />
パルコ新館とヤマダ電機の間のブロックにあるビルの２Ｆ。<br />
ヤマダ電機側から階段を上がって右に入ると、もうそこはめくるめく「世界のビール」の世界！<br />
本当に種類が豊富。半端ない。<br />
潔いほどに「ビールのみ」のメニューには<br />
アイルランドもドイツもベルギーも、それぞれのビールが数頁ずつ。<br />
さらに、国内各所の地ビールも結構レアもの含めて色々ある。<br />
こんなに色々あったら何頼んでいいのかわからん、という人も居るかも知れないが無問題。<br />
大凡の希望を伝えると、マスターさんが候補を絞ってオススメしてくれる。</p>

<p>そんな感じで今回自分が頼んだのは以下の４種類。（左から順に）</p>

<p><img alt="091106beers.jpg" src="http://WWW.6890.net/blog/091106beers.jpg" width="595" height="200" /></p>

<p><strong>１：シュナイダー・エーデルヴァイス（ドイツ）</strong><br />
オクトーバーフェストビア。<br />
まずはヴァイツェン、ということでマスターのオススメからチョイス。<br />
本当にフルーティ。至高のヴァイツェンな感じ。</p>

<p><strong>２：ライオン・スタウト（スリランカ）</strong><br />
黒いやつ、という指定のうえでマスターのオススメから「ライオン」初挑戦。<br />
ヌワラエリアの滝の水を使ってるとか何とか。<br />
この店にあるスタウトの中でも度数高め（８％程度）ながら、<br />
甘～い香りで（←決して「甘ったるく」はない！）たいへん飲みやすい。<br />
ある意味キケン（笑）</p>

<p><strong>３：ひでじビール・むささび黒生（宮崎）</strong><br />
当日入荷したて！という中から「黒ビール好きとして」気になる；ということでコレ。<br />
かなり香ばしくて飲みやすい。<br />
ちょっと飲みやすすぎて、今回飲んだ中ではちょっと印象薄いかも（＾＾；<br />
でも旨いのは確かだ。うん。</p>

<p><strong>４：シュレンケルラ・メルツェン・ラオホビア（ドイツ）</strong><br />
仕上げにラオホビア！　後から考えると実はこれ前に<a href="http://www.6890.net/blog/archives/2008/02/post_203.html">神戸で飲んだことあった</a>ｗ<br />
しかし旨いものは旨い。この独特の香りがたまらん！</p>

<p>というような感じで、少々（？）飲み過ぎたような気もするがとにかく旨かったので満足！<br />
勿論、各種つまみっぽいものもかなり充実している。<br />
自家製サラミやら、マリネやら、グツグツしながら出てくるオイルサーディンやら…<br />
但し、あくまでもここは「ビールを飲む」店なので、<br />
出来ればあらかじめ軽く食事をした後にここに来るのが正しいのではなかろうか、と思った。</p>

<p>あと、この店の凄いところは（写真でも一目瞭然ではあるが）<br />
それぞれのビールに応じたグラス（タンブラー等）と一緒に出してくれるところ！<br />
こういうコダワリは大好きだ。<br />
是非また行きたい。</p>]]></description>
<link>http://WWW.6890.net/blog/archives/2009/11/post_222.html</link>
<guid>http://WWW.6890.net/blog/archives/2009/11/post_222.html</guid>
<category>味</category>
<pubDate>Fri, 06 Nov 2009 23:59:00 +0900</pubDate>

</item>
<item>
<title>最後かも知れない「海風堂・塩」を食べてきた。</title>
<description><![CDATA[<p>このブログでもこれまでに何度も触れた「海風堂」。<br />
# お暇のある方は、トップページ右サイドバー“Search This Site”とある<br />
# 検索ボックスに「海風堂」と入力して検索されたいｗ<br />
個人的には、広島市内のラーメン店の中で間違いなく《No.1》の店！</p>

<p>なのだが…<br />
<strong>移転してしまうのだ（泣）</strong><br />
という情報を得たのが先月の下旬。<br />
秋の期間限定が終わったらいよいよ冬期限定「冬塩」のシーズンなので、<br />
いつから冬塩はじまるんだろう？とwktkしながら店主のブログを見にいったら<br />
まったく想定していなかった『移転』の文字が。<br />
その時の心境は、まさに　Σ（゜д゜lll）ガーン　←こんな感じだった。<br />
ちょっとやそっとの移転じゃない。<br />
どう考えても今の場所から気軽に歩いて行ける範囲ではないのだ。<br />
まぁ色々と事情はあるのだろう…というか、<br />
地代が高すぎるというのが主要因だとブログでも述べられていたし<br />
そうだろうなぁ、とも思う。すごく良い場所なのは確かだ。それだけに惜しい。</p>

<p>現在の店舗での営業は11/23まで；というのは決定事項らしい。<br />
新店舗は12月上旬オープン予定とのことで、<br />
どうやらこの冬は「冬塩」ナシで乗り越えねばならない様相である。</p>

<p>…つらいなぁ。</p>

<p>とりあえず今日も「塩」はおいしかった。<br />
レンゲで掬えるだけスープも飲んだ。</p>

<p><img alt="kaifudo.jpg" src="http://WWW.6890.net/blog/kaifudo.jpg" width="320" height="240" /></p>

<p>可能であれば23日までにまた行きたいとは思うが、一応最後のつもりで；<br />
ありがとう。今まで本当にありがとう。<br />
<H3>My Favourite <A HREF="http://www.kaifudo.net/" TARGET="_blank">海風堂</A></H3></p>]]></description>
<link>http://WWW.6890.net/blog/archives/2009/11/post_221.html</link>
<guid>http://WWW.6890.net/blog/archives/2009/11/post_221.html</guid>
<category>味</category>
<pubDate>Fri, 06 Nov 2009 16:00:00 +0900</pubDate>

</item>
<item>
<title>美男時計導入</title>
<description><![CDATA[<p>久方ぶりに「流行りモノ」に手を出してみたｗ<br />
# でも「美声時計」がリリースされたら多分そっちに貼り替えるYO（・３・）</p>

<p>Googleガジェット経由でちょこまか実験してみて、<br />
正攻法ではどうやらこれ以上画像は小さくできないらしいと判ったので<br />
<strong>…そのためだけにサイドバー広げましたｗ</strong></p>

<p>というわけで、メイン以外のページちょっと見苦しいところもあるかも。<br />
大体なおしたつもりだけどｗ<br />
お気づきの点はメルフォとかでよろすく。</p>]]></description>
<link>http://WWW.6890.net/blog/archives/2009/11/post_220.html</link>
<guid>http://WWW.6890.net/blog/archives/2009/11/post_220.html</guid>
<category>メモ・お知らせ</category>
<pubDate>Mon, 02 Nov 2009 12:56:49 +0900</pubDate>

</item>
<item>
<title>三月と三月って見分けづらいよな（←さんがつ／みつき）</title>
<description><![CDATA[<p>気がついたら３ヶ月も更新してないとか(ﾟ∀ﾟ；)<br />
まぁmi×iとかでも適当にぶつぶつ言ってんだけどねｗ</p>

<p>というわけで、ここらでちょっと振り返っておきたいと思う。</p>

<p>●７月→主に夏コミに向けた準備しつつ、試験とか色々。<br />
エヴァ破は思った以上に凄かった。あの眼鏡ッコは反則ｗｗｗ</p>

<p>●８月→まるまる夏休みのハズなのに実質１週間くらいしか空いてなかった(･∀･；)<br />
まぁ２泊３日で東京行き、ってのが最大のイベントには違いないのだが。<br />
今回はちょっと例年通りに行かない部分も多々あって、正直ちょっとツラかった。<br />
いや、東方周辺人大杉とかそういう話じゃなくてねｗ</p>

<p>●９月→あっという間に終わりそうで色々焦り気味。<br />
とりあえず1000円ETC渋滞は許せなかったので、連休が終わってから<br />
久方ぶりに備北方面に行ってきた。　【※今回の添付画像↓はその時のモノ】<br />
七塚原ＳＡの「とん太」のメニューもすっかり変わってて、<br />
ネギ辛とんこつもフツウのとんこつも無くなっててちょっと残念。<br />
っていうか、庄原で「尾道ラーメン」とかやらんでもえかろうに；<br />
尾道ラーメン食いたいやつは尾道まで行くが(･∀･#)ｲｲ!!<br />
とりあえず、コク旨とん太ラーメン＆餃子はそれなりに旨かったが。</p>

<p><img alt="cosmos1.jpg" src="http://WWW.6890.net/blog/cosmos1.jpg" width="320" height="214">　　<img alt="cosmos2.jpg" src="http://WWW.6890.net/blog/cosmos2.jpg" width="320" height="214"></p>

<p><img alt="ibokabocha.jpg" src="http://WWW.6890.net/blog/ibokabocha.jpg" width="320" height="214">　　<img alt="tonta0924.jpg" src="http://WWW.6890.net/blog/tonta0924.jpg" width="320" height="214"></p>

<p><br />
====</p>

<p>以下、かなり遅れめながらちょっと気になったアレコレ（順不同）：</p>

<p>・新型iPodとiTunesの新バージョン<br />
実はいま使っているメインマシンは XP SP1 で更新ストップしてるので、<br />
もう最新版のiTunes入れされてくれないらしい(´･ω･`)ｼｮﾎﾞｰﾝ<br />
というわけで、うちのiTunesは（PC買い替えるまで）現状（7.5）維持だな。<br />
そのうち「おとさんのためのiTunes超入門」的な記事も<br />
書きたいとは思ってるんですが、手元に最新版getしてからの方がよさげ？ｗ<br />
<A HREF="http://www.apple.com/jp/itunes/" TARGET="_blank">http://www.apple.com/jp/itunes/</A><br />
それにしても新型nano＆shuffleのカラーバリエ…いかにも「オモチャ」っぽくね？<br />
そういう方面での苦情って、あんまりないのかな？（ーー；</p>

<p>・こないだのgoogleミステリーサークルの謎が解けたｗ<br />
<A HREF="http://journal.mycom.co.jp/news/2009/09/21/008/" TARGET="_blank">http://journal.mycom.co.jp/news/2009/09/21/008/</A></p>

<p>・ヱヴァンゲリヲン新吹奏楽版発売決定<br />
<A HREF="http://eiga.com/buzz/20090925/2" TARGET="_blank">http://eiga.com/buzz/20090925/2</A><br />
楽譜PDF付って！　買うしかなかろうｗ<br />
（ひんと：CM-64のブラスは結構イケる！…と思うｗ）<br />
でも…金欠なのに…<br />
もうすぐBASARA政宗＆幸村リボルテックとか弐寺VE8とかも出るのに…(-∀-；)</p>

<p>・浦沢PLUTOがついに完結。<br />
ゲジヒトさん達、死ななくても良かったんじゃね？ってちょっと思った。<br />
最後まで読んで、やっぱり一番印象に残ってるのはノース２号だな。<br />
あとブラウはマジで格好良かった！惚れそうだった。</p>

<p>・PS3とPSPとwiiが揃って値下げとか。<br />
ところで PSP go ってどうなの？　PSXの二の舞？</p>

<p>・BASARA3の石田三成（▽）が強烈すぎる件ｗ</p>

<p>・カープが３位に手が届きそうになると負ける件ｗ</p>

<p>・今更ながらアイマスのあずささんスゲーと思った。泣いた。←</p>

<p>・姫路城っていつからマトモに見られなくなるんだっけ？<br />
と不安になって調べてみたら、来年春までは大丈夫そう。一安心。<br />
<A HREF="http://www.city.himeji.lg.jp/info/faq/detail.html?faqId=2046" TARGET="_blank">http://www.city.himeji.lg.jp/info/faq/detail.html?faqId=2046</A></p>]]></description>
<link>http://WWW.6890.net/blog/archives/2009/09/post_219.html</link>
<guid>http://WWW.6890.net/blog/archives/2009/09/post_219.html</guid>
<category>独言</category>
<pubDate>Sat, 26 Sep 2009 17:49:04 +0900</pubDate>

</item>
<item>
<title>No.0039：戦国BASARA特集ｗ【いろいろ】</title>
<description><![CDATA[<p>トップページのサイドバーに掲載していた期間：2009/06/30くらい～2009/09/26</p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001XXJFGS/nowhere0a-22/ref=nosim/" target="_blank">TVアニメーション「戦国BASARA」音楽絵巻~蒼盤 It’s Show Time!~</a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001XXJFGS/nowhere0a-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B001XXJFGS.09.TZZZZZZZ.jpg" alt="TVアニメーション「戦国BASARA」音楽絵巻~蒼盤 It’s Show Time!~" border="0" /></a></p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001XXJFHC/nowhere0a-22/ref=nosim/" target="_blank">TVアニメーション「戦国BASARA」音楽絵巻~紅盤 燃えよ、我が魂!~</a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001XXJFHC/nowhere0a-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B001XXJFHC.09.TZZZZZZZ.jpg" alt="TVアニメーション「戦国BASARA」音楽絵巻~紅盤 燃えよ、我が魂!~" border="0" /></a></p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4840236984/nowhere0a-22/ref=nosim/" target="_blank">戦国BASARA2―Cool&The Gang</a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4840236984/nowhere0a-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51T-L0cBDpL._SL160_.jpg" alt="戦国BASARA2―Cool&The Gang " border="0" /></a></p>

<p>唐突ながら「戦国BASARA特集」である。<br />
自分でも今回のＴＶアニメに、ここまでハマるとは思わなかった。<br />
（放映開始後の己の滾りっぷりに吃驚）<br />
漸くＴＶアニメでも Production I.G の本気を見た気がする。<br />
個人的には、作画も動きも音楽もキャストも文句ないレベル。<br />
キャラは、とりわけ筆頭＆右目が予想以上に凄かった；<S>性的</S>いろんな意味で。<br />
来年の第二シーズンが今から楽しみでしょうがない。<br />
◆<br />
サントラがまた秀逸なのだ。<br />
２枚組ではなく「蒼盤」「紅盤」と別々のリリースなのだが、<br />
（商売上手いよな…わかっててもノるしかないもんな）<br />
迷ったあげくに結局両方買ったという人が少なくないのではなかろうか。<br />
（オマエモナーｗ）<br />
◆<br />
「２」の世界をベースにした小説（Cool&The Gang）も、かなりオイシイ。<br />
こちらは政宗＆（ＴＶアニメでは殆ど出番がなかった）元親；<br />
いわゆる「東西アニキ」がメインの物語なのだが、<br />
（勿論、小十郎も充分格好いいぞ）<br />
ＴＶアニメとはやや異なるキャラクターが楽しめる感じ。</p>]]></description>
<link>http://WWW.6890.net/blog/archives/2009/09/no0039basara.html</link>
<guid>http://WWW.6890.net/blog/archives/2009/09/no0039basara.html</guid>
<category>Latest Favourite バックナンバー</category>
<pubDate>Sat, 26 Sep 2009 17:45:58 +0900</pubDate>

</item>
<item>
<title>No.0038：out of noise【CD】</title>
<description><![CDATA[<p>トップページのサイドバーに掲載していた期間：2009/03/08くらい～2009/06/30</p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001OFB8H4/nowhere0a-22/ref=nosim/" target="_blank">out of noise(数量限定生産)</a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B001OFB8H4/nowhere0a-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31Y-dYgV2YL._SL160_.jpg" alt="out of noise(数量限定生産)" border="0" /></a></p>

<p>【パッケージレス盤】と 【フルアートワーク盤】ＣＤ２種類に加えて、<br />
【AIFF形式 48k/24bit】と【mp3形式 320kbps】２種類のダウンロード版、<br />
そして後日発売予定の【アナログ盤】…と、様々な形式でリリースされた<br />
坂本龍一の最新アルバム。　</p>

<p>普通に『ＣＤが欲しい』という人は、その値段の差から<br />
【パッケージレス盤】と【フルアートワーク盤】どちらにすべきか迷うだろう。<br />
自分も今回は通販予約ではなく「現物を見てから決めたい」と思って、<br />
発売日を待ってから某大型電器店のＣＤ売場へ出向いた。　</p>

<p>結局【フルアートワーク盤】にした。←やっぱりｗ　</p>

<p>もし、現在迷っている人が居れば、以下のようにアドバイスしたい。　</p>

<p>あなたが 芸術全般 and/or 音楽 and/or 坂本龍一 and/or 哲学 and/or <br />
文学 and/or 言語 に多少なりとも興味を持っているのであれば、<br />
断然【フルアートワーク盤】を選択すべきだ、と…　<br />
坂本龍一のコトバの断片と、ディエゴ・コルテスという人による<br />
所謂ライナーノーツが秀逸！　</p>

<p>内容（音楽）に関しては、一言で表すと紛う事なきアンビエント。<br />
人によって、かなり好き嫌いが分かれるタイプの音楽だと思われる。<br />
電子音が多いとも、アコースティックな音が多いとも言い切れないが、<br />
どちらかというと「癒し」とは程遠い感じの曲が多い。<br />
それだけに、１曲目から通しで聴いていって11曲目に辿り着いた時には、<br />
本当に素晴らしい心の平穏を感じることができると思う（笑）</p>]]></description>
<link>http://WWW.6890.net/blog/archives/2009/06/no0038out_of_no.html</link>
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<category>Latest Favourite バックナンバー</category>
<pubDate>Tue, 30 Jun 2009 21:48:21 +0900</pubDate>

</item>
<item>
<title>めんくい日記：４月後半の部（笑）</title>
<description><![CDATA[<p><strong>●4/18　トラットリア・ファンタジア＠パセーラ</strong></p>

<p><img alt="fantasia_c2.jpg" src="http://WWW.6890.net/blog/fantasia_c2.jpg" width="320" height="240" /></p>

<p>パスタランチＣ（1500円）で<br />
３種類くらいから選べるパスタの中でも、<br />
定番（いわゆる「本日のパスタ」等ではない）の<br />
きのこと角切りベーコンのパスタ。<br />
※ちなみにパスタランチはＡＢＣの三種類あって、Ｃが最も贅沢ｗ<br />
<B>とにかく(ﾟдﾟ)ｳﾏｰ!!</B></p>

<p>くどいようだが、パスタのベーコンは角切りが(･∀･)ｲｲ!!</p>

<p><strong>●4/23　長浜ラーメン麺鉄広大前店</strong></p>

<p><img alt="mentetsu_tantan.jpg" src="http://WWW.6890.net/blog/mentetsu_tantan.jpg" width="240" height="320" /></p>

<p>オリジナル担担麺。<br />
何と長浜ラーメンと同じ（！）ストレート細麺。<br />
個人的に、担担麺というものは<br />
中太～極太ちぢれ麺が常識だと思っていたので、なかなか斬新だった。<br />
スープは、コクはあるけどかなりマイルド。<br />
わりと最近、<A HREF="http://www.6890.net/blog/archives/2009/04/post_216.html">万豚記のかなり強烈なの</A>を食べてしまった所為もあり<br />
正直ちょっと物足りなかった。<br />
わりと万人向けではあるかな？</p>]]></description>
<link>http://WWW.6890.net/blog/archives/2009/04/post_218.html</link>
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<category>味</category>
<pubDate>Thu, 30 Apr 2009 22:41:48 +0900</pubDate>

</item>
<item>
<title>愛車の「無償修理」完了</title>
<description><![CDATA[<p>いわゆるリコールではないそうな。<br />
某社で言うところの「対策」ってやつ相当かな。<br />
なんかパワステのコントロールユニット交換してもらって完了。<br />
所要時間１ｈ。</p>

<p>洗車もしてくれたし、無料点検＆タイヤ圧調整もしてくれたし、<br />
ワイパーブレードもキレイにしてくれたし…<br />
平日で雨でややヒマだったせいもあるんだろうけど、<br />
リコール対象可能性アリって言われて（忙しい時期に）渋々行ったけど<br />
さんざん待たされて結局部品交換とかは不要ってことで<br />
シールだけ貼られた数ヶ月前とはエラい違いだ（笑）<br />
# 勿論その時は洗車も何もナシ！</p>

<p>担当の営業さんにも、この機会に言いたかったこと言ってきたし。<br />
ちょっとスッキリした。<br />
# ひんと：わしは馴れ馴れしいヤツと無神経なヤツが大嫌い（爆）</p>

<p>でも、折角タダで洗車（しかも相当久々ｗ）してもらったのに<br />
その後も暫く雨だったのがちと残念（笑）</p>]]></description>
<link>http://WWW.6890.net/blog/archives/2009/04/post_217.html</link>
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<category>乗物</category>
<pubDate>Tue, 14 Apr 2009 22:14:03 +0900</pubDate>

</item>
<item>
<title>コンサートの前後に行った初めての店</title>
<description><![CDATA[<p><img alt="yatai_tantan.jpg" src="http://WWW.6890.net/blog/yatai_tantan.jpg" width="240" height="320" />　　<img alt="j_cafe_cuba.jpg" src="http://WWW.6890.net/blog/j_cafe_cuba.jpg" width="240" height="320" /></p>

<p>コンサートの前後に行った初めての店。</p>

<p>※当日の坂本龍一コンサートについては、一つ前のエントリをご参照ください(･∀･)</p>

<p><strong>●Before:　中国麺飯店 万豚記</strong></p>

<p>パセーラの地下、建物を出てすぐの場所にいつの間にかできていた店。<br />
焼きそばや炒飯、定食的なものも色々あるようだが<br />
特に「坦々麺」が得意らしく、白ゴマ担々麺、黒ゴマ担々麺、<br />
激辛担々麺（←日本一辛いとか何とかｗ）、汁なし担々麺etc. の中から<br />
イチ押しらしき「紅い屋台本場担々麺」を頼んでみた。</p>

<p>確かに、何となく台湾ぽい味付けで<br />
現地の屋台を思い浮かべられる感じの独特の風味。<br />
肉はありがちな挽肉ではなく、<br />
いわゆる「担仔麺」の上にぱらっと置いてある感じの肉。<br />
そして、期待を裏切らない「辛さ」(ﾟдﾟ；)ｶﾗｳﾏｰ!!<br />
ものすごく久しぶりにこれだけ辛い担々麺食べた。かなり満足。<br />
辛いモノ好きは、行ってみそ（笑）</p>

<p><strong>●After:　J-CAFE 白島店</strong></p>

<p>ご存知の方はご存知の通り、ALSOK（旧ゆうちょき）周辺には<br />
コンサートの前後に気軽にお茶できるような店が殆どない訳で…<br />
結局、相方と二人とも超久しぶりで場所もよくわからないので<br />
迷子になりながら「白島Ｑガーデン」を目指すことに。<br />
アテにしていた珈琲の青山はとっくに撤退(´･ω･`)だったのだが、<br />
おされカフェバー「ジェイカフェ」を発見したので<br />
相当入りづらいふいんきの入口を思い切って開けて、中に入ってみた次第。</p>

<p>予想以上のおされ空間。<br />
飲・食とも予想以上に豊富なメニュー。<br />
（特にスイーツ（笑）系、ハンパねぇ！）<br />
アストラムの混雑が収まるまで軽くお茶でも…のつもりが、<br />
いももちやらカルパッチョやらキューバリバーやらで<br />
<A HREF="http://www.google.com/search?hl=ja&client=opera&rls=ja&hs=1JO&q=%E3%81%94%E3%82%89%E3%82%93%E3%81%AE%E6%9C%89%E6%A7%98%E3%81%A0%E3%82%88&btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=" TARGET="_blank">ごらんの有様だよ！</A><br />
呼び出しボタンだって格好いいんだよ、<br />
写真にもうつってるけどその黒い箱。卑弥呼の呼だよ。</p>

<p>…以下、意味わからんので削除（笑）…</p>]]></description>
<link>http://WWW.6890.net/blog/archives/2009/04/post_216.html</link>
<guid>http://WWW.6890.net/blog/archives/2009/04/post_216.html</guid>
<category>味</category>
<pubDate>Sun, 05 Apr 2009 17:56:19 +0900</pubDate>

</item>
<item>
<title>坂本龍一 Playing The Piano 2009＠広島ALSOK [4/4]</title>
<description><![CDATA[<p><img alt="skmt09_1.jpg" src="http://WWW.6890.net/blog/skmt09_1.jpg" width="320" height="240" />　<img alt="skmt09_2.jpg" src="http://WWW.6890.net/blog/skmt09_2.jpg" width="320" height="240" /><br />
<img alt="skmt09_3.jpg" src="http://WWW.6890.net/blog/skmt09_3.jpg" width="320" height="240" />　<img alt="skmt09_4.jpg" src="http://WWW.6890.net/blog/skmt09_4.jpg" width="320" height="240" /></p>

<p>昨晩、Ryuichi Sakamoto Playing The Piano 2009＠広島ALSOKに行ってきた。<br />
早速ツアーブックの第一分冊に影響されて；というか<br />
全体をきれいに文章にまとめる自信がないので、<br />
印象に残ったことを「フラグメント」として記しておく。</p>

<p><UL><LI>ずっと香を焚いていたらしく、時にかなり強く漂ってきた。<br />
線香を連想させる。つらくても忘れちゃいけないことがあるって意識させる。</p>

<p><LI>聴衆はたいへん行儀良く、<A HREF="http://www.6890.net/blog/archives/2005/12/_playing_the_pi.html" TARGET="_blank">>いつぞやの悲劇</A>のようなことは一切なかった。<br />
二度目のアンコール直前に出口付近で子供が泣いてたけど、<br />
もう会場全体がそれをギャグとして受け止める余裕があった。</p>

<p><LI>ステージ上に出てきて、ピアノを弾き始めるまで<br />
随分長いことゴソゴソしてたのは一体何だったんだろう？</p>

<p><LI>北からのミサイルその他諸々「右左」的な話題には一切触れず。</p>

<p><LI>最初の３曲(from "oon")終わったら、あとの選曲は完全に気分次第という…<br />
これほど自由奔放な、先の（選曲の）読めないライブは初めて。</p>

<p><LI>序盤「ト短調」の連続だったが、途中で何かが崩れたらしい。</p>

<p><LI>時々コードの話とか始めても、ふと我に帰ってしまうのか<br />
中途半端な感じがちょっと切なかった。<br />
（ドミソからシレファまでの転調はかなり遠い etc.）</p>

<p><LI>composition 0919 の演奏中に限り「携帯カメラでの撮影推奨」＆<br />
ブログに載せてください（笑）とのことだったので、ｕｐ。</p>

<p><LI>Seven Samurai は、本人的にも「最も不思議なコード進行」の曲らしい。</p>

<p><LI>対向の分身ピアノを完全に使いこなしているのが凄い！と思った。<br />
（hibari, behind the mask, thousand knives 等の時間差連弾）</p>

<p><LI>第一部？のラストは Flower is not a flower → Before Long<br />
このコンボはかなり最強。</p>

<p><LI>途中で一旦引っ込んで、また出てくる時に<br />
ステージ袖からひょこって覗いてしばらく見てる感じがカワイかった。</p>

<p><LI>久々に Tibetan Dance 聴いて、泣いた。ピアノソロなのに、この威力。<br />
（正確にはピアノ２台の擬似連弾だけど）<br />
この曲と自分の中で関連づけられている記憶の質量が如何程のものか。</p>

<p><LI>Thousand Knives のシンプルな背景ムービーが懐かしかった。<br />
胸キュン、っていうのはこういう感覚なんじゃなかろうか。</p>

<p><LI>全体的にムービーは抽象的でシンプルなものが多く、好みだった。</p>

<p><LI>個人的に「音楽は自由にする」＆カンディンスキーの一連の著作を<br />
先日読んでおいて良かった、とちょっと思った。</p>

<p><LI>アンコールは２曲だった。<br />
“演奏終了 → 教授退場 → 照明点灯 → 正面スクリーンエンドクレジット”<br />
これをまるまる２回（笑）広島のヒトは意地っ張り？とか言われた。</p>

<p><LI><A HREF="http://www.skmt09.com/topics/index.html#000122" TARGET="_blank">ツアーブック</A>は、ファン必携。例のCD２枚だけでも相当の価値アリ！</p>

<p><LI>Behind the mask …あぁ、そうだ。<A HREF="http://www.6890.net/blog/archives/2005/08/post_102.html" TARGET="_blank">忘れてはいけない。</A><br />
そろそろ本気で、世の中に“還元”する準備をしなくては。<br />
今回は音楽じゃないけど、がんばろう；とあらためて思った。</UL></p>

<p>まとめ：この日のことを忘れないようにしたい。</p>]]></description>
<link>http://WWW.6890.net/blog/archives/2009/04/_playing_the_pi_1.html</link>
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<category>音楽</category>
<pubDate>Sun, 05 Apr 2009 16:53:40 +0900</pubDate>

</item>
<item>
<title>春の麺類２種</title>
<description><![CDATA[<p>比較的最近食べた麺。</p>

<p><img alt="tantan.jpg" src="http://WWW.6890.net/blog/tantan.jpg" width="240" height="320" />　　<img alt="sakura.jpg" src="http://WWW.6890.net/blog/sakura.jpg" width="240" height="320" /></p>

<p><strong>担々麺＠北1食堂（左）　＆　桜トンコツ＠海風堂（右）</strong></p>

<p>担々麺は、三百円台にしては大満足。<br />
量も普段のラーメン類よりもやや多い（２割増くらい？）気がしたが<br />
気のせいか？？(･∀･；)</p>

<p>桜トンコツは、海風堂の期間限定モノ（この季節恒例）。<br />
今回のメニューには「糸とうがらしは最後に食べるように」との指示あり。<br />
確かに、桜トンコツ自体はかなり甘みのあるスープなのだが<br />
最後に周囲の脂を赤く染めつつある糸とうがらし（とスープ）を<br />
まとめて食すことにより、辛口派も満足のいく後口になる…という意図？<br />
あと、葱（勿論ナマ）がものすごくカラい。かなりツンとくる。<br />
ツンとくる白ネギが苦手な人は要注意ｗ</p>]]></description>
<link>http://WWW.6890.net/blog/archives/2009/03/post_215.html</link>
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<category>味</category>
<pubDate>Sun, 08 Mar 2009 22:42:27 +0900</pubDate>

</item>
<item>
<title>No.0037：エレクトロニクスとパーカッション【CD】</title>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000067JQ1/nowhere0a-22/ref=nosim/" target="_blank">ケージ:エレクトロニクスとパーカッション</a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000067JQ1/nowhere0a-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/4112x8dc-DL._SL160_.jpg" alt="ケージ:エレクトロニクスとパーカッション" border="0" /></a></p>

<p>子供の頃から（音楽の教科書に載ってた）タイトルと図形楽譜だけは<br />
何となく気になっていた「フォンタナ・ミックス」という曲を、<br />
ふとしたきっかけで、実際に聴いてみようと思ったのだ。<br />
このディスクの５曲目に入っている10分少々の曲。<br />
ちなみに作曲したのはジョン・ケージという人で、<br />
恐らく「4分33秒」と呼ばれている『何も鳴らさない曲』は<br />
聴いた（？）ことのある人も多いのではなかろうか。　</p>

<p>で、結論から言うと<br />
「わからないものはわからないままでいいんだ、きっと」<br />
…自分はそんな風に感じた。色即是空。空即是色。花非花。霧非霧。<br />
「ぼくはここにいてもいいんだ！」←違　</p>

<p>一見関係ないのだが「2001年宇宙の旅」という映画があって、<br />
十代の頃にＴＶで観たのだが、やっぱりあまりにも訳がわからなくて、<br />
納得いかなくて、数日後にハヤワカ文庫の本を買ってきて読んだのだが、<br />
やっぱりわからなかった。あの時の感覚に似てる。　</p>

<p>ほんのり淡い懐かしさ（笑）</p>]]></description>
<link>http://WWW.6890.net/blog/archives/2009/03/no0037cd.html</link>
<guid>http://WWW.6890.net/blog/archives/2009/03/no0037cd.html</guid>
<category>Latest Favourite バックナンバー</category>
<pubDate>Sun, 08 Mar 2009 22:40:20 +0900</pubDate>

</item>


</channel>
</rss>